バレンタインチョコ チョコレートのひとくちメモ パート2

一日、一日、バレンタインデーが近づいてきてますね。

あげたい人のためにとっておきのチョコ用意できました?

市販のしゃれたチョコも良し、心のこもった手作りチョコもよし、
年に一度のイベント、むずかしく考えないで楽しむのが一番!ですよ。

きょうも買い置きのお気に入りの「ミニチョコ」食べてますよ♪

小さなパッケージの裏に書いてある「チョコレートライブラリー」、
新しい記事を3つ紹介します。(明治ミニチョコレートより引用)

●カカオの学名は「テオプロマ・カカオ」・「テオプロマ」は
ギリシャ語で「神の食べもの」という意味です。

●ヨーロッパ人で最初にカカオに出会ったのは、かの有名なコロンブス。
1502年、最後の航海のときのこと。

●チョコレートは当初、17世紀の欧州で固形ではなく飲みものとして
広まりました。

知らないことだらけの「チョコレートの歴史」おもしろいですネ。

何を買っても、ろくにパッケージの記じをよむことがないので、
今度からは気をつけてみるように、心がけたいなと思って
チョコをかじってます。

新たな発見があるかも?

 

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